RAGNAROK3巻はますます楽しいですヨ!ロキ覚醒後出てきます!うーさまかわいい!3巻はRAGNAROKのまた秘密が明かされます。秘密っていうのかな?とにかくどーなるか先がわかんないので、めちゃ面白い!読んでない人も、まずは「魔探偵ロキ」から。魔探偵ロキ7巻まで集まったら、「魔探偵ロキRAGNAROK」1~3巻すべて買っちゃえ!!!
魔探偵ロキの続編、RAGNAROKの3巻ですウトガルドロキや覚醒ロキなどが主に活躍しています。相変わらず絵はとても綺麗です~表紙のロキもとっても綺麗ですよ最後にはあの人も登場します、、、、、、、是非是非おすすめの3巻です
ついに魔探偵ロキRAGNAROK3巻が発売されました~!今回で私が一番おもしろいと思ったのはウトガルド王とロキのスゴロク対決ですね!おもしろいしロキのかっこよさも満点です!3巻でははじめてオーディンが登場します!とってもオススメです!ぜひ読んでみてください!
この巻でスピカが登場!はじめて見たときは玲也とスピカの区別がつきませんでした!(ぶっちゃけ) ストーリーは結構わかりやすかったしキャラもかわいかったです! あと玲也の泣き顔もかわいいのでとにかくオススメです!
「魔探偵ロキ」が全部そろったので今度は「魔探偵ロキRAGNAROK」を集めます。 内容はというと、燕雀探偵社にスピカという人がやってきますよ~。 気になる人はぜひぜひ読んでみてくだサイ☆
友だちに、レイヤに似ているって言われて、それは誰だ?と聞いたら、ロキのキャラクターだといっていたので読み始めたのがこの一冊。これがはじめて読んだロキ君でした。アニメでロキ君をみたときかっこよかったナァって思い出していたのですが、ホントにロキくんかっこいいです!でも、ラグナロクから読むのはちょっとキツかったかなぁと・・。ラグナロクじゃない、一番最初のシリーズから読むことを、私はオススメします。とてもいいお話ですよ!
もう、表紙からバッチグーですねっ!ロキカッコイイッ!ロキの単行本もオススメだけど、この本もオススメします。もうすぐ2巻も発売しますよ!!急げぇ♪
以前ガンガンで連載されていた「魔探偵ロキ」が7巻で終了し、コミックブレードでの連載に移りました。「魔探偵ロキRAGNAROK」の内容はその続きになりますので、前作の1~7巻を読んでいた方が内容や登場人物は把握しやすいかも知れません。(※1~7巻は近々リニューアル版が発売されるそうです。)キャラ先行で選ぶのならRAGNAROK編だけでも充分楽しめると思います。話の展開が速くておもしろいし、とにかくキャラクターが可愛いらしいです。アニメとも内容が全く異なるので、併せて読めば楽しさ倍増です。
ロキファンの私は、毎回アニメのOPやEDを聞いては、歌詞を覚えて歌おうとしてたんですが、結局わからなかったのです・・。 そしたらCDがあったので、嬉しさでいっぱいです!! えっと、・・まぁとにかく!ロキファンはゼヒ②欲しい一品ですよね!!(文がおかしい私を許してください。)
OP、ED共に収録でこのお値段はお買い得なのではと。OPのイントロ部分、ミステリアスな感じはロキのイメージにぴったりだと思います。またEDは、闇野さんの声をあててらっしゃる三木さんが歌っていて、これは三木さんファンは必聴になること間違いなし!あたしも、このEDが聴きたいためにアニメを観ていた時期がありました。笑アニメ版ロキファンの方、三木さんファンの方は是非vv
ロキが好きなのでこの曲は何回も聞いてます!いいですよ、この曲は!
魔探偵ロキ自体はほとんど知らず、DVDのCMで少し聞いた程度でした。しかしその時の曲が頭に強く残ってしまいました。個人的に「楽園の扉」が物凄く気に入っていてオススメです。カラオケがあるのも満足♪
ロキ様がアニメ化され、このOP・EDを毎週聞いて幸せいっぱいです。OPもすごくいいのですが、必聴すべきはEDでしょうか。私は。三木さんの大ファンなのでうれしい限りです。始まり部分のラジオヴォイスが最高です。三木さんのお声は高めなので、EDのような曲によく映えます。2つとも癖になること間違いなしのGOOD SONGです。
すごく面白いですよ。イラストもかわいいです\(●^ワ^●)/この『魔探偵ロキ』は、『魔探偵ロキRAGNAROK』へと続いています!北欧神話モチーフのストーリーは独特の不思議な雰囲気が漂っていて、ミステリィー好きの方にはとってもおすすめです!!北欧神話を読んだ事がある人も、読んだ事が無い人もきっとこの不思議ワールドにはまっちゃいます☆
ガンガンコミックスで発売された漫画の新装版です。表紙、中身、どれをとってもとてもな絵綺麗です続編のRAGNAROKへと続いていますので、RAGNAROKから読み始めた方へもオススメです
アニメ化されてテレビで観たのがきっかけです。内容としては、探偵モノ…で思い浮かべる推理コミックとは少し違って、北欧神話の神様が登場人物のある意味ファンタジーなカンジです。なので北欧神話について知っているとさらにオモシロイ!!知らなくても、北欧神話に興味が出てくる!とりあえず絵がカワイイしキャラもカワイイ!!!なぜかハマってしまったマンガです☆
こんにちは~。ず~っとこのページ見て「ほし~な~、ほし~な~。」ってうなっていたんですけど、とうとう買ってしまいました! カバーもかっこよくて最高です!お話の方も読みごたえがあって、と~ってもおもしろいですよ!
新装版の1巻出て、拍子のロキさまニヤリ。なんと言っても新装版はおしゃれなんですよ、もうなんともいえぬかっこよさ。2巻のまゆらちゃんはかわいいvどんな角度から見てもロキまゆは許します。(笑)3巻のナルカミ君の角度。バックもかっこいいし、さすが木下先生vって感じです。4巻はヘムですね。ヘムの表情は、「混乱」したときの顔がかわゆい。お願いだから、チューは止めてください。(汗)5巻の玲也はアリス風味。中をあけて、右横にも玲也がv白の服はかわゆいのぅ。6巻。とーとーきちゃった。フレイさん。フレイ加入で、ロキはもう大変!フレイとロキ(覚醒後)のツーショット見られます。でも戦ってます。(笑)7巻!待ってたよー!覚ロキ!素敵vりぼんなんてつけちゃってvやっぱり何度見てもときめきが待ってますねぇ。部屋に飾ってます。
魔探偵ロキ(以下:魔ロキ)に出てくる神々達は個性豊か♪絵の雰囲気も個人的に好きで、読みやすいです(^^)とにかく可愛い!!面白い。といったイメージです。たくさんのキャラクターが居るので、自分の好みのキャラがいると思います。魔ロキは、北欧神話を元になっているので北欧神話を勉強するとよりいっそう面白くなります。知らなくても、十分楽しめます☆
友達に勧められて読みました。なんと言ってもイラストの可愛さには惚れ惚れします。こっちの『魔探偵ロキ』は新装版なのですが、カバーイラストが本当に可愛くなってますね。あっ。でもお金が無い方は旧版の方がすこし安いのでいいかも(笑)。このお話は北欧神話がベースで、私的には『魔探偵ロキ』好きなのですが、北欧神話を読んでしまった方にはお勧めできないですね。北欧神話を読むのなら『魔探偵ロキ』を読んでから読んだ方が良いと思います。『魔探偵ロキ』は『魔探偵ロキRAGNAROK』に続いていて、本当にこのお話の不思議ミステリィーの世界にハマってしまいます☆ただ、単なる”ファンタジー“をお求めの方にはお勧めしづらいです。
魔探偵ロキRAGNAROKのキャラクターイメージソングです。Vol.1はロキと闇野のイメージソングです。なんとロキと闇野のほのぼのドラマ付です♪ジャケットイラストもロキと闇野のツーショットです☆
アニメ『魔探偵ロキRAGNAROK』キャラクターCD Vol.1 ロキ&闇野竜介ロキ(Vo.渕崎ゆり子)のイメージソング「NEO GENESIS~いま、光の方へ~」、闇野(Vo.三木眞一郎)のイメージソング「Tea timeにようこそ」とカラオケ、二人の通販なミニドラマを収録。岡真里子描き下ろしジャケット。ロキはクールで格好良く、闇野は爽やかなイメージソングです。
魔探偵ロキ3巻すごく面白いです!!ストーリー&特にキャラ達がとても可愛らしくて読んでると嵌ります!ww読んでない方は試しにどうぞ!σ('∀`*)のお勧め作品でもあります♪
とうとう覚醒ロキ登場!な巻です。一番かっこいいロキ様が見れるかもー?まさかまさかでまゆとロキが対面?!のような。北欧神話を題材にした、「魔探偵ロキ」。続編の「魔探偵ロキRAGNAROK」も出ているので、ぜひ読んでみてくだしー。
この巻の表紙のレイヤちゃんが、ものすごく綺麗です!ロキくんヘイムダルなどは、むっちゃかっこいいですよvvレイヤちゃんやヴェルダンディーなどは、綺麗&かわいいですし!値段以上の価値はあると思います!!
とうとう最終巻ですが、なんか少しむりありに終わらせたような感じがします。なんか、いきなりクライマックスになってすぐ終わるという感じですかね。でも、絵がすごくきれいです。ミステリアスな所がすごく好きです。 最終的にまゆらは記憶が消えてしまいます。わたし的に、ロキとまゆらがキスぐらいしてほしかったです。 でも、おもしろいです!
ロキも、とうとう最終巻です。 カバーがとてもきれいです。 内容はというと、バルドルとロキの最終決戦!ロキとバルドルが対決します。 人間界で、ヘイムダルに乗り移ったバルドルに殺されてしまったロキ。そして永遠の眠りの世界、冥界でヘルと再会…。 後は読んでください(笑) でも、ころころと場面が変わったり、「どうしてこうなるの?」というところがあるので、いまいち話がつかみにくいかもしれません。 本編の後は読み切り、「スターゲイザー」があります。モノクロ画集にも裏話が載っていましたよね。
邪神ロキの物語、遂に完結!トール神(鳴神)が消えて、鳴神のことをまゆらはかすかにしか覚えていないんですよね。そのことをまゆらはロキに聞いてみたり。「そんな風にしてまゆらは僕のことも忘れていくんだ。」かすかな笑みとともにロキが言ったこの言葉に、なんだかさみしい気持になりました。色々な戦いの後、神界は壊れてしまいますが、やっぱりまゆらがかわいそう!ロキのことを覚えていませんが、なんだか懐かしいのです。最後は明るい終わり方というよりは、しみじみとした終わり方でしたね。でも自分的にはまだ続いてほしかった(笑)
やはり目立つのは急ぎ足展開による後半のグダグダ感。特に最終決戦は2〜3話構成でゆっくりとやって欲しかった。番外編とスターゲイザーは本編の暗めの雰囲気を吹き飛ばせる程楽しめたので良かった。
魔探偵ロキRAGNAROKの最終巻です。この本では最終的な決着がつくといった内容ですが、「どうだろう?」と思うところが少しありました。まず、オーディンとの決着のつきかたが早すぎ。折角の見せ場なのに僅か数ページという短さで、「ちょっと勿体ないなー」という印象を受けました。それと、決着がついていきなり地上のシーンは飛ばしすぎだと思います。「その間のプロセスが何かあったのでは?」と少々疑問でした。最終的には「魔探偵ロキ」らしいほのぼのとした終わりで、読んでいて清々しくなりました。番外編には今までにない!と言っていいほどのギャグ性に富んだものでとても面白く読ませていただきました。本当に期待していただけに疑問の部分も多かったです。その分の評価を引かせていただきました。
北欧神話を題材にした人気漫画の最終巻…。魅力的な登場人物、綺麗で可愛らしいイラストに、テンポのよいギャグとシリアスの絶妙なロキはとっても面白いので個人的にはもう少し続いていて欲しかったです。 北欧神話に忠実なところがあるかと思えば、実際には作者の思考でとてもすばらしい終わり方にしていると思いました。あまり内容を暴露すると面白みがなくなるので、書きませんが…大団円といった感じでしょうか?私はまゆらとロキ(とくに覚醒した大人姿)の関係が好きなので、そんなまったりで、どこまでもナチュラルな二人の仲が好きな人には嬉しい終り方だと思います。とりあえずはほぼ皆幸せ系です。後は、番外編・最終回後の漫画が少々あるのですが、それがまた…ロキ×まゆら好きな人にはたまらない仕上がりになっています。 もう一つの番外編・『スクルドVSまゆら』はとってもギャグが豊富でロキワールドらしいテンポで、いいです。 最後の特別読みきり『スターゲイザー』は個人的にかなり好きです!ページ数こそ少ないものの、登場する木下先生タッチのかわいいペンギンにやられました!!!ペンギン可愛すぎです!!是非見て欲しいです。
とうとう覚醒ロキ登場!な巻です。一番かっこいいロキ様が見れるかもー?まさかまさかでまゆとロキが対面?!のような。北欧神話を題材にした、「魔探偵ロキ」。続編の「魔探偵ロキRAGNAROK」も出ているので、ぜひ読んでみてくだしー。
この巻の表紙のレイヤちゃんが、ものすごく綺麗です!ロキくんヘイムダルなどは、むっちゃかっこいいですよvvレイヤちゃんやヴェルダンディーなどは、綺麗&かわいいですし!値段以上の価値はあると思います!!
とうとう最終巻ですが、なんか少しむりありに終わらせたような感じがします。なんか、いきなりクライマックスになってすぐ終わるという感じですかね。でも、絵がすごくきれいです。ミステリアスな所がすごく好きです。 最終的にまゆらは記憶が消えてしまいます。わたし的に、ロキとまゆらがキスぐらいしてほしかったです。 でも、おもしろいです!
ロキも、とうとう最終巻です。 カバーがとてもきれいです。 内容はというと、バルドルとロキの最終決戦!ロキとバルドルが対決します。 人間界で、ヘイムダルに乗り移ったバルドルに殺されてしまったロキ。そして永遠の眠りの世界、冥界でヘルと再会…。 後は読んでください(笑) でも、ころころと場面が変わったり、「どうしてこうなるの?」というところがあるので、いまいち話がつかみにくいかもしれません。 本編の後は読み切り、「スターゲイザー」があります。モノクロ画集にも裏話が載っていましたよね。
邪神ロキの物語、遂に完結!トール神(鳴神)が消えて、鳴神のことをまゆらはかすかにしか覚えていないんですよね。そのことをまゆらはロキに聞いてみたり。「そんな風にしてまゆらは僕のことも忘れていくんだ。」かすかな笑みとともにロキが言ったこの言葉に、なんだかさみしい気持になりました。色々な戦いの後、神界は壊れてしまいますが、やっぱりまゆらがかわいそう!ロキのことを覚えていませんが、なんだか懐かしいのです。最後は明るい終わり方というよりは、しみじみとした終わり方でしたね。でも自分的にはまだ続いてほしかった(笑)
やはり目立つのは急ぎ足展開による後半のグダグダ感。特に最終決戦は2〜3話構成でゆっくりとやって欲しかった。番外編とスターゲイザーは本編の暗めの雰囲気を吹き飛ばせる程楽しめたので良かった。
魔探偵ロキRAGNAROKの最終巻です。この本では最終的な決着がつくといった内容ですが、「どうだろう?」と思うところが少しありました。まず、オーディンとの決着のつきかたが早すぎ。折角の見せ場なのに僅か数ページという短さで、「ちょっと勿体ないなー」という印象を受けました。それと、決着がついていきなり地上のシーンは飛ばしすぎだと思います。「その間のプロセスが何かあったのでは?」と少々疑問でした。最終的には「魔探偵ロキ」らしいほのぼのとした終わりで、読んでいて清々しくなりました。番外編には今までにない!と言っていいほどのギャグ性に富んだものでとても面白く読ませていただきました。本当に期待していただけに疑問の部分も多かったです。その分の評価を引かせていただきました。
北欧神話を題材にした人気漫画の最終巻…。魅力的な登場人物、綺麗で可愛らしいイラストに、テンポのよいギャグとシリアスの絶妙なロキはとっても面白いので個人的にはもう少し続いていて欲しかったです。 北欧神話に忠実なところがあるかと思えば、実際には作者の思考でとてもすばらしい終わり方にしていると思いました。あまり内容を暴露すると面白みがなくなるので、書きませんが…大団円といった感じでしょうか?私はまゆらとロキ(とくに覚醒した大人姿)の関係が好きなので、そんなまったりで、どこまでもナチュラルな二人の仲が好きな人には嬉しい終り方だと思います。とりあえずはほぼ皆幸せ系です。後は、番外編・最終回後の漫画が少々あるのですが、それがまた…ロキ×まゆら好きな人にはたまらない仕上がりになっています。 もう一つの番外編・『スクルドVSまゆら』はとってもギャグが豊富でロキワールドらしいテンポで、いいです。 最後の特別読みきり『スターゲイザー』は個人的にかなり好きです!ページ数こそ少ないものの、登場する木下先生タッチのかわいいペンギンにやられました!!!ペンギン可愛すぎです!!是非見て欲しいです。
すっごい面白いです!聞く価値は、ありますのでおすすめです!木下先生の書き下ろし大人ロキがすっごいかっこいいです!!
ロキ達のラジオ番組というコンセプトのこの作品ですがラジオドラマありCMあり通販ありと、とても濃い内容になっています。覚醒ロキも登場しますし、いつも以上に賑やかで楽しくなっているのではないでしょうか。
テレビ東京系にて放送のアニメ『魔探偵ロキRAGNALOK』の原作版CDドラマ。「コミックブレイド」誌上で限定通販されたCDの一般発売です。ロキとまゆらをパーソナリティにしたラジオ番組仕立てのコメディ。ショートドラマや料理番組・CM・通販ショッピングを収録。ジャケットイラストは原作者・木下さくら描き下ろし。前作に続き、今回もイイ感じにハジけています(笑)。
このドラマCDは「魔探偵ロキ RAGNAROK」の2巻目のドラマCDなんですが、テレビアニメとはちがうお話なので「魔探偵ロキ RAGNAROK」ファンの人にはたまらなくうれしいんじゃないでしょうか?ごうか声優さんたちもたくさんでてくるので、声優さんのファンも見のがせないですね!知らなかった人も1度聞いてみてはどうですか?個性豊かなキャラクターたちがたくさんでとてもおもしろいですよ!1巻もあるのでそちらも聞いてみてください!!